メガソーラー

再生可能エネルギーとして注目を集めているメガソーラーへの取り組んでいます。
現在は、大分県内に7カ所のメガソーラー発電所を稼働しており、合計13MW(約4,300世帯分)の発電量を誇る規模で展開しています。

発電所一覧

久兵衛1号発電所

面積11,448m2
発電量
495.5kW(約150世帯)

久兵衛2号発電所

「久兵衛」とは、日田の廣瀬淡窓の実弟で、廣瀬大分県知事の祖先にあたる廣瀬久兵衛の功績を讃え、この地を久兵衛新田と命名したことに由来します。
廣瀬久兵衛が天領だったこの地に治水、灌漑事業を施し開発を行いました。その後、昭和中期まで塩田として利用されていました。
塩田は太陽の恵を受け自然と共生する産業です。当メガソーラーはその意思を受け継いでいます。
所在地〒872-0015 大分県宇佐市大字松崎字肥塚2492番地
面積
20,475m2
パネル
SF145-K(ソーラーフロンティア)
枚数
7,600枚
発電量
1,102kW(1.1MW)
年間発電量
1,240,743kWh(予測)約350世帯分の電力供給

水崎1号発電所

面積26,700m2
発電量
2,199kW(約700世帯)
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